東京五輪招致「コンサルタント料」、契約書など確認できず
Q.契約書そのものは存在しないんですか?
「契約書は保存されていると思います」(JOC側)
Q.どこに?
「JOCにはございません」
「正確な場所は我々も聞いていません」(JOC側)猪瀬前都知事の領収書にも似た契約書が公開されるのでしょうか。言い含められた元担当者と一緒に。これは精査でなく工作です。
”これ以上の報道は差し控えろ”これは精査でなく恫喝です。
このブログを始めるきっかけとなった、 ”唇からナイフ もしくは余計なお世話” を運営されているルキウスさんに感謝致します。 示唆に富んだ記事により、”思考する”機会を私に与えて頂きました。
東京五輪招致「コンサルタント料」、契約書など確認できず
Q.契約書そのものは存在しないんですか?
「契約書は保存されていると思います」(JOC側)
Q.どこに?
「JOCにはございません」
「正確な場所は我々も聞いていません」(JOC側)猪瀬前都知事の領収書にも似た契約書が公開されるのでしょうか。言い含められた元担当者と一緒に。これは精査でなく工作です。
”これ以上の報道は差し控えろ”これは精査でなく恫喝です。
舛添より酷かった石原慎太郎都知事時代の贅沢三昧、登庁も週3日! それでも石原が批判されなかった理由
石原氏の四男・延啓氏は無名の画家だったが、石原氏は自らの職権で都の若手芸術家の支援事業「トーキョーワンダーサイト」に助言する芸術家として都の外部委員に抜擢。「ワンダーサイト」への補助金を4年間で4億7000万円と以前の8倍以上に増やしていた事実が発覚したのだ。
(“無双”といわれる「週刊文春」にも絶対書けないタブーが! 林真理子が「作家になれば悪口書かれない」と暴露)
【UPDATE】五輪の不正招致疑惑にJOCが声明 支払いは認めたが「コンサル料」
やっぱり出た「オリンピック招致」に関する疑惑。長野五輪の二の舞いになるか?有耶無耶になっていますが、招致活動のプレゼンの際にも何か怪しげな話があったような...プレゼンのコンサルタント料?、皇族の利用?思い出せません。
”屋根の〇〇が浮いていますよ。”と戸外から声をかけられました。で、戸外に出て声をかけてきた若い男が自宅屋根の指差す部分を見てみました。建築についての知識が乏しい私には”〇〇”は聞き取れず、たとえ聞き取れたとしてそれがどこの部分を指すのか分からなかったと思います。(後で屋根と壁の取り合い部の雨押えという部材であることが判明。)
”屋根の〇〇が浮いています。このままでは雨が入って雨漏りし出します。”と言うわけです。”ウチはそういう工事を頼む所は決まっているから。”と応えたのですが、
”偶々近くで工事をしていまして、材料を持っていますので2000円でコーキングして応急処置をします。”と。”本工事は知り合いに頼むけどそれでいいなら。”処置を了承しました。そんな金額で屋根に上がるのか、といった問には、
”宣伝です。”とか、
”私達の仕事を知ってもらいたい。”との返事でした。 工事業者の知り合いがあると伝えたものの、宣伝のためという返答に、”そんなものか”と一応の整合性を感じ、午後から上記応急処置をする運びとなりました。名刺も渡されました(=身元、所属が確認できる)ので、まぁ、悪徳リフォーム業者ではないだろうと判断したわけです。屋根に上った経験がある私には、2000円で屋根上の仕事をするものなのかと、半信半疑ではありましたが...
”どうされますか?”と。
”放っとくといつか雨漏りします。”などといった、何だか要領を得ない返事でした。こちらも不要という確信はありませんでしたから、まぁ、そうなのかと、断ることなく補修を進めてもらうことにしました。大した金額ではありませんでしたし。
”補修部分の写真も撮ってきます。”とコーキング剤を手にした業者が屋根に上がり戻ってきました。十分程度でしょうか。
”他にも割れた部分がありましたので補修しておきました。”とか、
都合の悪い記事を掲載した媒体を「出禁」にするNPB、野球報道も情報統制されている
サンケイ、NPBに「出禁」を食らう|野球報道かつて池上彰氏は、慰安婦問題における朝日新聞の検証記事に対し、”朝日新聞は謝罪するべきだ”とする批判記事の掲載を拒絶されました。それを受けて、氏はコラムの連載中止を申し出る、といったお返しをしました。
それでもヤキューは始まるか
プロ野球炎上の陰で面白くなってきた大相撲といったエントリがアップされたりで例年通りの開幕に批判的な声も少なくありません。相撲界で起きた、やはり賭博に関わる不祥事の対応に倣って、開幕の中止や順延、無観客試合の開催、徹底的な調査で膿を出し切ることこそが優先等、施策が提案されています。
――人は自分の見たいものしか見ない――の裏返しなのかもしれません。このように両者に都合のいいように”なかったこと”にして印象が弱められていくわけです。 上手くダメージコントロールしているというか、皆さん大人です。
”電力会社を変えませんか”やはり架かってきました。勧誘電話が...
電力自由化、苦情・相談が急増=年明けから325件―国民生活センター
電力の小売全面自由化まで、50日を切りました!-正確な情報を収集し、契約内容をよく理解しましょう!便乗した勧誘も気をつけましょう-
甘利大臣辞任会見会見(全文5・質疑応答2)で、その翌日(1/29)、日銀は新たな金融緩和の施策として、日銀当座預金へのマイナス金利の導入を決定したわけです。
――このタイミングで日銀が何もしないことはありえない――2/1付日経朝刊の記事にあった、黒田日銀総裁がマイナス金利導入を提案する直前の政権幹部の言葉です。真偽は存じません。当然の如く日銀が対策を打ち出すと...講談社からの小保方氏の手記発売も、批判の矛先を逸らせるいいタイミングだったかもしれません。
ベクトル社が名指しステマ記事にホームラン級にアレな反論をして広告業界大困惑の巻思ったところを少し。
【ステマ症候群:拡大版】iPhone商戦の陰で広がるステマ記事発注の舞台裏
記事の書き手は、東京メトロ銀座線の各駅で、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクという通信3社それぞれのiPhone6sの通信速度をアプリで計測。その結果、銀座線の19駅のうち13駅においてau(KDDI)が勝利したと調査結果を掲載している。とあるのですが、誰が測定しても同じ値となる測定法を採用しているならば問題ないのでは、と思った次第です。広告主であるKDDIでも競合となるドコモ、ソフトバンクのいずれが測定しても測定値の優劣に揺るぎがない、そういった客観的手法で得られた、事実を用いた記事ならばノンクレジットでも容認できるのではないか、ということです。
”購入後数ヶ月の使用でこびりつくようになった”これが代表的なコメントです。であれば、1年2年と経過していくに従い、こびりつくフライパンが幾何級数的に増殖していくのでしょう。重量比にすれば極僅かな、おそらく表面数〜数十μmのコーティング層の劣化、損傷がフライパンとしての機能を死に至らしめ、金属屑、ガラクタの山を築いていくと。
料理道具のプロが語る!メーカーが絶対に教えないフライパンの売り文句の真実②
フッ素樹脂加工したフライパンのテスト
フライパンの磨耗テスト鉄のフライパンを使い続けていて買い換えたことがない側からすれば、一般に、どの程度の耐久期間があれば不満が出ないのか、興味深いところではあります。
白い巨塔→大学医学部華麗なる一族
山陽特殊鋼-倒産
不毛地帯→伊藤忠商事-瀬島龍三
大地の子→中国残留孤児
沈まぬ太陽→日本航空-御巣鷹山
運命の人→外務省-沖縄密約-西山記者
“偽物の歴史”を教育に用いるのは、倫理の根幹を破壊する行為~「江戸しぐさの正体」著者・原田実氏インタビュー
「江戸しぐさ」はやめましょう。:何が問題か。なぜ広がったか。
歴史の捏造『江戸しぐさ』に潜む危うさ|やまもといちろうコラムなどが簡単に見つかります。
【感動注意】黒人が差別された飛行機に、ぼく、偶然乗ってました!
Facebookはバカばかり
またきたコレ・・・いくらでも作れる「いい話」。もう回すなって!!お願いといった処でしょうか。ちなみに最近見聞したいい話は、
ファストフードの店員がお金の足りなかった男の子に小さな親切、50倍の恩返しが待っていた。
――涙を流すほど感動していたのに、事実を知ってショックを感じ、白けてしまった――とのコメントが発覚時に寄せられていたそうです(伝聞の伝聞ですが)。
江戸しぐさ 京都しぐさ(京都市)
マナーアップ推進事業(守谷市)
道徳の時間や総合的な学習の時間などの学習で「江戸しぐさ」を取り上げており、礼儀やおもてなしなどにかかわる学習において取り扱う上では、特に問題はないと考えています。(板橋区教育長)
歴史的事実として教えるものではなく、礼儀やマナーを考えるきっかけになればと作成した(文科省)ネットワーク上に蔓延るいい話についても、
話の「真偽」は、さほど重要では無い。大切なことは、この話から、なにを受け取るのかだ。といった旨の意見を見聞します。
故人の意思→(真意の確認が困難)
専門家の意見→(十分な理解が困難)
民主主義社会におけるみんな(民意)→(実体が不明)に類した、虚像の一人歩き、極端には暴走の懸念を払拭できない、ということかもしれません。教育でも政治でも、ある意図の下創りだされた、管理側にとって都合のいい虚像、これが知らぬ間に絶対視され周囲に奉られてしまう、その結果醸成される無思慮な”...でなければならない”空気には反感を抱きます。
隣のテーブルのクソババア三人組、鰻丼食べ終わったら、バッグから、ごそごそビニール袋をひっぱり出したかと思ったら、なんと、中に梨か林檎が入ってました。今度は愛知を中心に飲食店をランク付けしている別の人気ブロガーが、
それをテーブルに広げて、平然と、食べ始めました
福島に遷都未だに燃料を噴霧し続けているわけです。 そこまで浅薄を露呈するのも如何なものかと...そういった感を禁じ得ません。
中国が攻めてくるわけがないじゃん
日米安保条約なんていらない
遺伝子組み換え食品大量摂取国 日本
世界各国は日本の農作物を輸入禁止に
関東の野菜買ってますか?
食べログ大丈夫?
サーモン怖い
参院平和安全法制特別委員会小学校の学級会だって...これが国権の最高機関で良識の府と称される場なのか。で、ダイビング、専守防衛(?)の拳、セクハラ、羽交い締めといった事態が勃発しているわけです。
なんという皮肉……民主党議員の「暴力行為」が、集団的自衛権の必要性を証明してしまった!民主主義が体現された形の一つと捉えるには余りに躊躇します。この生産性の低さはもう少しなんとかならないのでしょうか。
物理的な議事進行妨害の排除
審議日程目一杯で昼夜兼行、不眠不休の討論
不規則発言などと称される野次の排除
多対多の質疑応答が可能
発言者自らが文字起こしすることによる失言の低減
一字一句、句読点に至るまで衆目に晒されることによる、議論の噛みあわなさ、論点のすり替えの可視化等が期待できるのではないかと。野次や物理的妨害に端を発する審議停止のような無駄を排除できるということです。実現に向けての障害は問題は質疑応答の関係者全員に不利益をもたらす恐れがあるといったところでしょうか。
男・徳力基彦、ネイティブ広告の時代の勘違い野郎共に物申す
なぜ日本ではステマやノンクレジット問題がなかなか根絶されないのか
ネイティブ広告を「ステマじゃない」と擁護したり「正しく理解」させようとしたり「定義」したりする前にすべきことがあるクレジットが明確に認識できてこそ広告と捉えることができるのではないでしょうか。見落とし易い表示では後で広告と気付いた時、かえって騙された感が増幅されるのではないかと思う一方、メディア側からは、
”表示がある、見落とすほうが悪い”
新書の棚に並んでいるから読み物だと思って手に取ったらただのカタログだった、とかって読者ががっかりする行為でしか無いわけです。上記リンク内にあった文言です。既存メディアはかなりの部分で既にこういった状態に成り下がっているんじゃないかと。
”大事な広告主の商品を宣伝して、消費を煽る立場なのに商品の作り方を公開してどうする、広告主に対する背任じゃないか。”
【腐敗の帝国FIFA】W杯南ア大会予選、アンリのハンドも6億2千万円でもみ消し
[江川達也]<漫画「日露戦争物語」の真相 (2)>明治元年・松山生まれの秋山真之が主人公では「日露戦争」は描けない
[江川達也]<漫画「日露戦争物語」の真相 (3)>司馬遼太郎財団からきた苦情が漫画の方針を変節させたといったエントリがありました。同じく漫画の例です。 「日露戦争物語」....面白くありませんでした。知らず知らずの内に連載中止になったか、雑誌の購読を止めたかです。とにかく、連載の途中から読み飛ばしていましたから。
因果関係を語る歴史漫画を日本の漫画読者が求めていないのでそういう漫画は描かれず、勝利や友情や戦争の高揚感勝利感という下らない(史実分析にとって)快楽を描いた歴史漫画が描かれるという現実は続くのである。当時、連載されていた作品がどの程度事実に基づき、客観性があったか否かは存じません。ただ、友情・努力・勝利といった人気を博すための処方箋があったわけです。
Facebookはバカばかり
やっぱりFacebookはアホばかりといったエントリがあり、こちらは、
またきたコレ・・・いくらでも作れる「いい話」。もう回すなって!!お願いによれば、
デマのいい話の作り方のポイント
1 差別意識がけしからんというオチを用意する
2 スタッフが最初に差別者の味方をするように見える
3 ところが・・ということで落とす。といった処方箋に基づく話です。
”つくり話でもいい(感動できれば)”といった 声があるようで驚いています。事実だからこそ感動できるのでは、と考えますから。感動に伴う脳内物質でも欲しているのでしょうか。
”一杯のかけそば”(栗良平)という童話がありました。この話は後に虚構であることが判明し、作者の不祥事も相俟ってブームは収束しました。
”いやなら読まなければいい”という声が湧き上がってくることも想定できます。ブログに寄せられた心ないコメントに対する応えとしてしばしば目にします。
科学的事実、史実といった客観性の強い情報を場合によっては都合良く編集加工して利用する。
料理の美味しさに代表される、客観的評価が難しく主観に頼らざるを得ない指標については、権威を擁立し、その声の大きさに基づく価値体系(序列化するための座標軸)を構築する。
操作-被操作の戦場としてのインターネット、コミュニケーションで記されているように、
コミュニケーションの対象が自分にとって都合が良い行動をとってくれるよう、モチベーションや欲求を修正しようとする不断の試みが含まれている。ことには相違ありません。
雑誌編集倫理綱領といったガイドラインはあるようですが、とても遵守されているとは思えません。審査機能もないようです。最初の項に”言論・報道の自由”が掲げられていますから、続く”人権と名誉の尊重”、”法の尊重”、”社会風俗”、”品位”は体裁を整えるための項目に過ぎないのかもしれません。
三社祭でドローン予告、15歳逮捕 威力業務妨害の疑い
少年は今月1日に京都市の東本願寺付近、3日に兵庫県姫路市の姫路城付近でドローンを飛ばし、「人混みで落下すると危ない」と警察から注意され、9日には長野市の善光寺で、法要行列の間に落下したドローンを操縦していたとして長野県警に指導されていた。また、国会近くなどで再三ドローンを飛ばそうとする様子をインターネットで配信。警視庁が少年を保護し、注意していた。が耳目を集め、更に、
ドローン:善光寺や姫路城…15歳少年、支援金で賄う?
ドローン逮捕少年を「支援」 25万円提供の男性が出頭といった話に発展しています。少年の動画配信を促し、経済的支援をする人物がいたと。
USJで迷惑行為を繰り返した大学生ってどんな人?といった事例もあります。最近では、自称ネットアイドルが、都内の交番で踊ったり、 20代の男が金銭を請う物ごい行為の動画が投稿されたりしています。
3Dプリンター銃製造事件
何らかの原因で集団に溶け込めず、退学と不登校、家庭内に引きこもる。
で、家族からも疎外感を抱き、自分の身の置き場を確保しようと自立を図る。
とは言っても、職業経験のない少年が糧を得る手段などそうそうなく、動画投稿による収入程度しか思いつかなかった。動画投稿という手段の選択も、それで糧が得られるという発想も安易というか浅知恵ですが、頼らざるを得なかったのでしょう。自分のアイディアを動画にして投稿すれば稼げる、稼がなければならないと...
ドローン絡みで世の中がゴタゴタしているようです
ネット事業者は未成年の将来を台無しにしていることを自覚した方がいい動画共有サイトを通じて支援者となった大人(囲い)の対応を問うたり、未成年による該サイトの利用に対する機能制限を求めたりされています。
ドローン少年事件から、既存のキャリア教育が危ういと感じた件では、これらの提案を実現することはできるのか、或いは実行されていたならば、本事態は回避し得たのでしょうか。同じ愚が繰り返されないための方策という点からも、効果を考えてみると、なかなか難しいのではないだろうか、というのが率直な印象です。
IT絡みでバカが何かしでかして騒動を起こすことに対する根治には繋がらないということです。
リスクを想定する力の欠如に他なりません。自らの行為が引き起こすかもしれない危険、事故、炎上、騒動といった負の事態を想定できないということです。
心が動かされなかったに尽きます。かなり以前に気づいていましたが、惰性で購読を続けていました。”遅きに失している”と指摘されればその通りです。
”ゲーテの警告 日本を滅ぼす「B層」の正体” (適菜 収)に記されている人気ラーメン店の作り方、
これは飲食の分野に於いても然りで、適菜曰く――「豚骨、鶏ガラ、魚介、30種の野菜を三日間煮込んでスープをつくりました」という鍋に水と材料をいれただけの闇市の煮込み屋のようなラーメン――でも、「これが私の作品」だの「門外不出」「拘りの」「秘伝の」などと「B層」の琴線に触れる言葉を並べさえすれば、彼らは誘蛾灯におびき寄せられる蛾のように群がり、ごった煮のラーメン屋は「知る人ぞ知る」「行列ができる」「ほんとは教えたくない」「隠れた名店」になっていくというのである。
ウェブにおけるタイアップとステマ風ネイティブアドの境界線|やまもといちろうコラム
ネイティブアドのガイドラインが機能してくれないと、間違いなくネットの記事を一つも信じられなくなる未来が来てしまう件についてといった記事を拝読した際、媒体は違えどこの漫画もネイティブアドの一つかも、といった思いが頭を過ぎりました。”提灯点けてのか?”ということです。広告を意図したものか否かは存じません。
”いや、ま、いいんですけどね...漫画ですから。”と素直にこれを受け止めることができません。抵抗を感じます。もたもた記していた所、折よく、
マンガ「憲法改正ってなあに?」PDFが物議を醸しています。
安倍首相の指示で作られた「改憲推進マンガ」がデタラメだらけであることが判明