虚弱な作業員(青) は模索する

このブログを始めるきっかけとなった、 ”唇からナイフ もしくは余計なお世話” を運営されているルキウスさんに感謝致します。 示唆に富んだ記事により、”思考する”機会を私に与えて頂きました。

2020年9月22日火曜日

法螺

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―― 恐れ入りますが、お使いの利用環境ではご利用いただけません。 ―― 一体何なのでしょうか、このオンボロシステムは...使えなさに呆れています。 国勢調査が始まりました。昨日、マスクを着用した調査員から調査票を受け取りました。調査票の提出は義務だとのこと。 日々、新型コロナウィ...
2020年9月20日日曜日

負担

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――大臣が各省でやれば今頃はもう終わって、みんな寝ている。前例主義、既得権、権威主義の最たるものだ。こんなものはさっさとやめたらいい―― これは、菅義偉内閣の初閣議後行われた各閣僚の初会見での河野太郎新行政改革担当大臣の言葉です。新閣僚が官邸に待機して午後11時ごろからリレー形式...

逼迫

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なんとなくの印象で確証があるわけではないのですが、僅かながら物資について需給のタイト感を抱かせる状況に遭遇しました。 食品、特に加工食品についてです。一時(3〜6月)は外食向け需要が消失し供給過剰でした。そのあたりの過剰な流通在庫が解消されちつ、家庭向け内食需要が増加したのかもし...
2020年9月18日金曜日

安住

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先日、立憲民主の執行部人事の公表日だったかと思います。自動車の運転中、ラジオから、 "国民のために我々は国会で政府と論戦していきます。” といったような 立憲民主幹事長?の発言 を耳にしました。それが我々の仕事/使命/役割/職務といったような言葉も。 論戦が野党の仕事な...
2020年9月11日金曜日

反復

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1.合流新党の代表選出 2.敗残兵狩り 3.敗れた対立候補とその支持グループが冷や飯を喰わされ反主流派を形成 4.党議拘束を求める執行部支配に抗い、分党、若しくは解党 5.紆余曲折、いわゆる 冷却期間を経て合流新党が結党 1.に戻る(以降無限ループ)
2020年9月7日月曜日

損益

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  未だ収束する目処が見えないコロナ禍の中で、 ―― ゼロリスク( 感染者、若しくは死亡者ゼロ )を求めるべきではない―― ――社会は一定程度の被害は許容すべきだ―― ――許容できる被害は受け入れて 経済活動を続ける べきだ―― 或いは  ――経済活動を止めないためにある程度の被...
2020年6月16日火曜日

多選

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現職が圧倒的に有利です。順当にことが進めば、小池都知事の再選なんだろうと。 東京の首長選なのに宇都宮とか、未だに太郎と 一郎 と 一太 の区別ができない山本とか、東京を大阪の支配下にと企む維新の鉄砲玉とか...どう贔屓目に見れば勝算があると目せるものか判りません。 で、首長交代に...
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自己紹介

虚弱な作業員(青)
――webはバカと暇人のもの―― を支持しています。----mailはdelicateworker*gmail.com内の"*"をアットマークに代えて
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